日本鋳造株式会社

CADデータ情報

設計・施工標準図

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EX設計施工標準図 データ形式
角形・円形鋼管用 一括ダウンロード(約3.26MB)
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配筋図・テンプレート

ご利用について

  • このデータは詳細設計*による配筋例に基づいています。
    * 定着板引抜による基礎コンクリートの仮想的コーン状破壊面において次の破壊抵抗を考慮した設計
  • 立上筋、基礎梁スタラップ筋
  • 隅柱、側柱においては基礎梁主筋フック部付着
  • この配筋例は立上筋上端をフックなしとした場合です。
  • 『設計せん断力』は次の仮定に基づいています。
  • EXの最大曲げげモメンート(短期、終局)
  • 仮定反曲点高さ(1500mm(鋼管径550以下)、1800mm(鋼管径600以上)
  • 配筋図における「圧縮側領域」、「引張側領域」は、「圧縮・引張領域モデル:4本タイプ」・「圧縮・引張領域モデル:8本タイプ」を参考にして下さい。

警告

  1. 柱型が基礎梁天端より上にある場合はRC規準に従って設計してください。 (NCベース柱脚検定プログラムをご利用ください。)
  2. 側柱、隅柱に関しては梁主筋定着部の『コーン部付着長さ』を所定長さ以上確保ください。(設計ハンドブック付録2.の『コーン部付着長さ』の所定長さをご確認ください。)
  3. 基礎梁配筋は『柱型の詳細設計例』に関するものですので、基礎梁としての必要な部材寸法、 主筋量、スタラップ筋量は別途検討ください。